2017年05月22日

珍しくカスタム!

お客様より、面白いカスタムのご依頼がありました。
想像以上に格好良かったので写真を載せておきます。


ギュット・ミニ・DX お犬様カスタム!?

パナソニックの電動アシスト子乗せ自転車
ギュット・ミニ・DX
丸石サイクルのペット用自転車
ペットポーターのパーツを取り付けたカスタムです。

なぜこのような事になったかというと
単純に、ペットポーターに
電動アシストモデルがなかったからです。

それにしても、思っていたよりスタイリッシュで
予想以上にコンパクトにまとまりました。

車体をブラウンにした事で、タイヤもブラウンになり
ブラックパーツも相まって
とても落ち着いた雰囲気でありながら
オシャレな自転車に仕上がりました。

イメージしていたか解りませんが
お客さんのカラーチョイスに脱帽。笑



ペットポーターはとてもニッチな商品ですが
あまり知られていないだけで
実は意外と需要はあるのではないかと思っています。



小物入れのポーチも付属します。

本体のバッグの中にはリードフックもついていたり
クッション性も高い内装をしている
ので
しっかりと考えられて作っていることが解ります。

勿論、バッグは取り外して移動することができ
その際は大きなバスケット付きの自転車として
お買い物などでも大変便利に使う事が出来ます


実はこちらのカスタマイズは、半分見切り発車だったのですが
元々OGKの製品を使っている丸石サイクルと
同じく子供乗せを共同開発しているパナソニックで
取付金具が共通のタイプであったため
行けると判断して承りました。

最悪、ハンドルバーを交換する可能性があったのですが
そのまま取り付けられたので料金が若干抑えられました。

ちなみに丸石サイクルのペットポーターは
電動アシストモデルがありませんが
定価52,800円で取り扱いしております。

当店はあまりカスタムをやるイメージがないと思いますが
ご相談いただければできる範囲のカスタムは可能です。
勿論、状況次第で料金は変わりますので
簡単な見積だけでもお気軽にお尋ねください。
posted by シンワ店長 at 14:32| 日記

2017年05月20日

ティモS入荷!

品切れしておりました
パナソニックの人気電動アシスト自転車
ティモ・Sが入荷しました。



メーカー在庫は安定してきていますが
人気カラーなので、気になる方はお早めに^^
posted by シンワ店長 at 14:10| お知らせ

2017年05月18日

あまりにも

先日の記事で、個人店のレベルの低さを嘆いたばかりですが
あろうことか、もっと酷い修理が舞い込んできました。

他のお店で修理した直後に、その修正の修理を承る事は
残念ながら昨今少なくありません。

こういうケースを私は「二次修理」呼んでいますが
量販店に出した場合はかなりの確率で起こります。
本来こんなことはあってはいけないんですが
残念ながら前回同様、個人店でそれが起こるのです。

個人店というのはおそらくほとんどのお店で
皆、整備士の資格を取得しているはずです。

ですからこのような事が起こった時には
整備士として大恥をかいていることを
全国の整備士さんに理解していただきたいと共に
ユーザーの方にもお店を100%
信じてはいけない事を、先にお伝えします。

勿論私のお店を含めてです。その理由は最後に書きます。


さて何が起きたかと言いますとこちら



内装3段変速のパーツが壊れています。

お客さんの話によると
1か月くらい前にギヤの調子がおかしくなった為
あるお店でワイヤーを交換してもらった
そうです。
料金は2,000円だったそうです。妥当だと思います。

しかし直してもらって1週間くらいしたところで異変が起きます
またギヤの感じがおかしくなったらしく
直してもらったお店に持って行ったそうです。

すると、こう言われたそうです。

ギヤの内部が壊れているから1万円かかります。

でもこんな自転車
価値がないからやめた方がいい。


・・・と。


考えられません。

確かに私も、直すくらいなら
買い替えた方がいい自転車というものを
目の当たりにした時に、そういう事もなくはありません。

例えば事故にあってしまい
かなり大がかりな修理になる事が考えられ
元の自転車が安いもので割に合わない場合です。

しかし今回に関してはオープン価格の物とはいえ
中国産でもブリヂストンの車体で
内装3段、オートライト搭載
の自転車です。

今、普通に新車を買ったら3万弱はします。

プロならそのくらいの目利きは出来て当然です。

1万円という料金は安くありませんが
1万円で直るなら、安い修理です。

ただし、それを決めるのはお客さんですから
その提案を、まずするべきであり
整備士が最初からそんな心のない言葉を投げつけたら
直るものも直りません。

何より

なぜ私がここに書くか、それは理由があるからです。

結論から言えば
その店が壊したんです

それを認めないために、壊れた原因を説明もせず
どうせ素人相手だろうと、適当なことを言って
諦めさせる算段だったとしか思えないのです。


なぜならば、内部がおかしかったならば
1週間で壊れるほどおかしかったならば
修理をする時に、絶対に気づくはずだからです。


内装3段ハブの内部のギヤが開いてきていれば
ワイヤー交換をしても調整はできないはずですから

ちなみに、ワイヤー交換の際に
内部をあける必要はありません。
なぜ緩んだのかは正直わかりませんが
例えばついでにチェーンでも引っ張ったなら別ですが
そうだとしたら、そこでミスが起きているわけです。

まずそもそも、なぜギヤのロックナットが剥離するのか
これについては以前にもこちらで説明しました。

例えば自転車の右側のねじと左側のねじ
これは当然締めるときには右回しになりますが
自転車を真上から見たときに
お互い反対側に回すことになります。


そしてタイヤが前方に回る時
自転車の左側にあるハブねじから見ると
タイヤは左回りになりますから
回せば回すほど締まるという事になりますが

自転車の右側にあるハブねじは
タイヤと反対側に回される力が加わるため
もし、外側のロックナットが緩んでいたりすると
ハブの内部のねじはどんどん緩んでいくのです。



実際、緩んでました

これが、今回破損した原因です。

ですから、今回の事例を考察すると
まず考えられるパターンが2つ。

1.ワイヤー交換の際に既に内部のネジは離れていた
2.修理の後に離れた


1の場合だと先に書いたように
ワイヤー交換の後の調整が上手くいかないはずですし
何より普通にやっていれば目に付くので
まずそっちを直さないとワイヤーどうこうの前に
壊れてしまう事は明白に解るはずです。

2であれば100%そのお店の責任です。
なぜねじを緩めたかは解りませんが。

いずれにしても、ワイヤー交換をする時に
何かしら異変に気付いていたはずです。

気づいていないならただの素人です。



さて、車輪を外してみます。



外さなくても見えていましたが
ベアリングのリテーナーが砕けていました。

内部のベアリングの数も減っていて
削れて砕けたか、隙間から落ちたかですが
いずれにせよ、内装3段ハブという特性上
非常にセンシティブなパーツであるため
砕けた破片が内部に巻き込んでいたら
このギヤは本当に壊れてしまっています。




とりあえずクリーニングをし、
グリスを塗りなおして新しいベアリングを入れたところ
何とかまともに動くようにはなりましたが
正直、きちんと直ったかはわかりません。

今のところ問題ないという事しか
現段階では言えないんです。
ある程度走ってみないと解らないからです。

元々お客さんには、1万円かかっても直したいと言われたので
最大1万円かかるつもりでいてもらって
もしベアリング交換だけで直るならば
もっと安くなることはお伝えして修理を始めました。

万が一、しばらく乗って内部が壊れていたと判断した場合
私が責任をもって、差額で直すこともお約束しました。

当たり前の話です。


何よりそこでまた1万円も頂くようでは
私自身が納得できません。

直ってないものにお金を頂くほど
気持ち悪いものはありません。


ところで例えばもし
私がこの修理を最初に預かったとしたら
まずその部分がおかしければ、ワイヤー交換などしません。

ワイヤーもおかしい上に内部がおかしければ
最大で内部交換で1万円かかる可能性がある上に
ワイヤーで2,000円かかりますと伝えて、
その時に破損するほどナットが離れていなければ
逆に3,000円くらいですぐ直せるわけですから
その場で直すことをお勧めして
合わせて5,000円くらいでしっかり直せるとお伝えします。

そしてそれを選ぶのはお客さんです。
2,000円でも高いからと辞める人もいれば
12,000円でも安いからと依頼されることもあります。

価格を決めるのは私たちですが
価値を決めるのはお客さんであって
私たちではありません。


私たちは状況を把握し、どうすれば直るのか
どのくらいの時間と金額がかかるのか
あるいは直らないのか
それを明確に提示することが仕事ですから。


もちろん、そこに嘘偽りはありません。
直さない方がいいのであればそれなりに
お客さんが納得できるだけの理由を見せるべきです。

壊れることを解っていて修理をするなんて
それはただの詐欺としか思えないし
そもそもお客さんの話だと
直す前と後で、症状が違うわけですから
私は、そのお店が壊したと睨んでいます。



散々書きましたが、私だってそれは人間ですから
気づかないうちにミスはしているでしょう。
他のお店でボロクソ言われているかもしれません。

実際それはあり得る話だとも思います。

しかしそれを限りなくゼロに近づけるような努力や
最新の注意でチェックは毎回しています。
しているつもりです。
そういう当たり前の事が出来ないのであれば
即刻仕事を辞めるべきです。

なぜか?

人の命に係わる仕事だからです。


整備士とは何ですか?

安全を守れない整備士って何ですか?

手術をしたら5割の確率で死亡させる医者や
調理をしたら高確率で食中毒を起こす調理師なんて
迷惑でしかないですよね?

単純な修理一つできないようでは
異変一つ気づけないようでは
そんなものはただの破壊屋です。

迷惑なんですよ。

どこの店とは言いませんけど
駅前の一等地に店を構えて
ふんぞり返って殿様商売してるから
こういう結果を招くんです。

一度や2度ではありません。

ヨーカドーですか?
サイクルスポットですか?

最初、私はそう、お客さんに聞きました。

しかし返答を聞いて愕然としました。

私はおそらく、最近居抜きで変わったお店を除けば
市内では自分が一番経験が浅いのではないかと思っていますし
技術で言えばやはり一番下だと思っています。

皆さん30年40年のベテランでしょうから
相当な経験を積まれていますし
経験に勝るものはないからです。

ただ、最近は首をかしげることが多すぎて
周りを疑う事が増えました。

私はここでいつも量販店の批判を書いていますが
全てはユーザーの方々が被害にあわないようにという気持ち
個人のお店はきちんと仕事をするから
なるべく個人のお店に行った方がいいですよ
という事を伝えたい
わけですが

何を勘違いしたか、その個人店の人間から
「あんなの書きすぎだ」などと言われる始末です。


私は当たり前のことを当たり前に書いてるだけです。
以前にも書きましたがそうして書くことで
自分への戒めにもなっているわけです。

ここまで書いてミス連発してたら
ただの馬鹿でしょう?


しかし現状は個人店ですらこの体たらくです。
あまりにも酷い。

これが三代も続いてるお店だなんて
呆れてものも言えないです。



きっと仕事をやっていても
誇りとか、ないんでしょうね。


ユーザーの皆さんも、納得いかないのならば
きちんと説明を仰ぐべきですし
泣き寝入りではなく、ダメなものはダメと言うべきです。

私にはただ、こうしてありのままをお話しして
被害者が増えない事を願うしかありません。
posted by シンワ店長 at 16:45| 修理

2017年05月16日

アシスト車の入荷予定情報

予想を上回る人気の為、在庫切れを起こしていた
パナソニックの電動アシスト自転車ですが
春需も一山を超えて落ち着き始め
今月末くらいから続々入荷してくる予定です。

現在、店頭にない自転車では
ビビ・LU(26インチ・ギヤ付き・12Ah)


ティモ・S(26インチ・ギヤ付き・12Ah)



こちらの2台が来週末頃には入荷の予定です。


なお、人気のギュット・ステージ・22のグリーンと


ギュット・ミニ・DXのグリーンは店頭在庫しております。


先日入荷したブリヂストンのアシスタDXも
一台限定で特価で展示しております。
s170426.jpg

お早めに!
posted by シンワ店長 at 11:43| お知らせ

2017年05月15日

"本当のプロは個人店"のはずが…

本日、修理に持ってこられた方の自転車で
あまりに酷いものを見たので
写真はありませんが、書いておきたいと思います。

お客さんは、状態を見てほしいという事で
ご来店いただいたのですが、話を伺うと
「チェーンあたりから何か音がする」という事でした。

チェーンのたるみか何かだろうと思って見たところ
後輪に油をかけた痕跡がありました。
それも、かなり雑に、べとべとした油がついていました。

更にお話を伺うと、最近、ある個人店(購入店)で
点検をお願いしてもらった
という事でした。

鍵や後輪のスプロケット(ギヤ部)に注油したと思われますが
鍵にオイルはナンセンスだし
スプロケットやハブ軸に油がついているのに
チェーンに全く油がついていない状態

一体何をしたのか?と目を疑うほどでした。

スプロケットに油をさすと
内部的に破壊される可能性があるという事は
ご行く最近の記事でもここで書いたばかりです。


しかも、”雑に”油をかけている為
スポークのあちこちが油まみれになっており
飛び地の様に油がまだらについていました。

どうやったら、こんなに
粗ぶった油のかけ方ができるのか
再現するのが逆に難しいレベルでした。


例えば、水鉄砲の様に、1mくらい離れた場所から
油を飛ばして狙い撃ちしたんじゃないか?
というくらいでした。
いやそんな事ありえない話ですが…とにかく呆れます。

もはや点検ではなく破壊しているわけですから
できそこないの量販店レベルの仕事です。

ちなみに小平のお店だそうです。

素人が勝手に油をさしたならまだしも
プロが、点検と称して1,000円も頂いて
こんなアホな事をやっているようでは
非常に悲しいことですが、個人店にお客さんが来なくなるのも
なんだか納得してしまいますね…。
posted by シンワ店長 at 11:49| 日記

2017年05月12日

またヨーカドー

久々にイトーヨーカドーの話です。
イトーヨーカドー武蔵小金井店
でやられた劣悪修理の話です。

もはやネタの宝庫になってますね(呆れ)

いっそのこと、ヨーカドーというカテゴリを作ってやろうかしら。

さて、スポークが折れたということで
修理に来た方のタイヤを外したところ・・


なんで2枚?

リムバンドの上にリムテープが貼られていました。

リムバンドは、スポークを止めるニップルが
チューブにあたって穴が空ないよう
リムの内側に巻いてあるもので
ゴムバンドやテープなど
種類的にはいくつかあります。

しかし、バンドの上からテープを貼るというのは
意味不明です。



なぜ意味不明かというと
上から貼る理由がないからです。
もしリムバンドが劣化していたなら
交換する際にバンドごと交換するのは
当たり前のことです(そこに料金なんてかかりません


例えば上から重ねたものが下の幅とサイズが違う場合
チューブを噛んでしまいパンクさせたり
今回の例で言えば、上に貼ったテープが劣化して
剥がれかけた時に硬化してチューブを傷つけたり
やはりチューブを噛んでしまったりすることで
内部からチューブに穴をあける可能性があるからです

そんなリスクを負う必要がどこにあるでしょう?

修理が終わり、引き渡しの際にお客さんに確認したところ
数か月前にヨーカドーでタイヤ交換してもらったとのことで
犯人がヨーカドーであると解りました。

過去にも書いたことがありますが
なぜ壊れたのかを考察できる能力や
そのパーツがどういう役割をして
どのような壊れ方をする可能性があるか、
壊れた時にどういう影響が出るのかなど
そういう事が解らなければ修理してはいけないと思うのです。


自分でいじるならいいですよ。
お金をもらって、やるわけですから。

素人みたいなことをやって
平気な顔してお金を請求できる神経が
私には理解できません。

そんなものは、もはや
修理ではなく破壊です。


イトーヨーカドーという看板を背負って。

少なくとも、残念ながら
武蔵小金井のイトーヨーカドー
は、そういうお店です。

センスがないやつは仕事を辞めてください。
100台、一から組み立ててから出直してください。

余計な事されると迷惑なんだよ。
posted by シンワ店長 at 15:31| 修理

2017年05月11日

現在の在庫状況

5月よりブリヂストンサイクルにおいて
ほとんどの車種が値上げとなりましたが
値上げのなかった一部車種の在庫が大幅に減少しております。

これは、モデルチェンジを控えているためで
在庫限りの生産となってしまっているのが原因です。

さらに

今月末から6月にかけて何らかのリリースがある予定ですが
それに伴い2,000円〜3,000円の値上げが想定されます。


現在、ご検討いただいている方には
在庫がない上に、新モデルは値上げということで
なかなか難しい問題となってしまっておりますが
メーカーの意向ですので、予めご了承ください。
posted by シンワ店長 at 11:24| お知らせ

2017年05月07日

ゴールデンウィーク期間中の営業について

5月3日(水)〜7日(日)
の期間は休業となります。


また、4月29(土祝)と30日(日)は17時までの営業となりますが
5月1日(月)、2日(火)は通常営業致します。
posted by シンワ店長 at 00:00| お知らせ

2017年05月02日

使わない自転車はパンクしない

自転車の不具合や調整に関しては
一般の方はよくわからない事が多いと思います。

自分の判断で誤って壊してしまったりすることが
実際に修理の中でも多くみられます。

前回書いた記事の様に油をかけすぎてしまったり
音がしてても「大丈夫だろう」と思って
乗り続けて大きな修理になる
などが
その典型的な例ですが
意外とよくあるのが、乗らなかった自転車の
空気が抜けたことをパンクと思う
ケースです。

「パンク」とはチューブに穴が開く事
何かが刺さったり、空気を入れずに乗り回して
内部的にこすれて削れて穴が開きます。

つまり、長時間止めているだけで空気が抜けるのは
パンクではなく、ただ空気が抜けただけです。

止めておいて穴が開いたら怪奇現象です。
(いたずらなど外部的要因が考えられる場合は別ですが)

しかし、久々に乗ろうとして空気を入れようとすると
入口のバルブのゴムが劣化していて
全く空気が入らない
事が多々あります。

そこで「あれ、パンクしたかな」
と思う方が多いのだと思います。

両方のタイヤが空気が入らなくて
「前後パンクした」と持ってこられるケースは
殆どの場合はこれで解決です。


ちなみに、春先になると
乗らなかった自転車を出してくる方が多いので
この時期はよくある修理です。

乗らなくなった原因がパンクしたからではないのであれば
基本的に、バルブを交換して空気を入れれば
しっかり元に戻ってくれます。

修理代金も、なんと200円。


・・・なんですけどね。

上の説明をしたら、逆ギレされて

素人だからわかんねーよ!
感じ悪いな!


とか言われ

たった200円で、ものの1分もかからず直るのに
勝手に機嫌を悪くして帰っていきました。

いや、素人なら尚更
思っていたことが違うことはあるわけで
プロのアドバイスは聞くべきではないでしょうか。

まして、常連の方だったので
逆に私がびっくりです。

この近所は自転車屋さんがないですから
ブッチすると困るのはお客さんの方なんですけどね・・・。

いやぁ、しかし

接客は大変です。笑
posted by シンワ店長 at 12:14| 修理